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浮気調査
☆本来夫婦とは互いの「信頼」という土台の上に成り立っています。
◎調査の目的は「貴方の権利を守ること!」、「言い逃れの出来ない証拠を取る事」、「幸せになるための第一歩」です!
浮気調査は単に「離婚・浮気相手を訴える」のための調査ではありません。現状を把握し、ご相談者にとって《最善の問題解決》の手段です。
現在の生活環境を考慮した上で、「離婚」を「決断」されても決して遅くはありません。
大切なことは「行動を起こす事」です。何もしなければ事態は病気と一緒で「悪化の一途を辿る」事がほとんどです。
◎当社では浮気調査解決の数多くの実績と今日まで培ったノウハウがご相談者様が、今現在置かれている「苦しい現状」を打破し、「これからの第一歩」を力強く「サポート」いたします。
浮気発覚例
1.携帯電話を離さない。(浮気発覚率90%以上)
以前は無造作に置いていたのに、操作出来ないようにロックを掛けたり、カバンに入れていたり、トイレや風呂の脱衣所まで持って身から離さない。時々、隠れるようにしてメールを打っている。メールの相手を聞いても教えてくれない。携帯を触ろうとすると怒る。着信音や着信ランプを消している。など
2.携帯利用料金が増えた。(浮気発覚率70%以上)
家族の前ではいつもと変わらない割には、請求金額が増えた。また、料金請求書を見せなくなった。
3.急に残業や出張が増えた。(浮気発覚率90%以上)
仕事は変わっていないのに残業することが多くなった。また、帰宅時間も以前より遅くなった。以前は前もって出張する日を知らせてくれたのに、突然、これから出張に行くと言う事がある。休日も仕事と言って出かける。理由を聞いても「新しい顧客が増えた、違う部署に移った、シフトが変わった。」など、もっともらしいことを言う。
4.お金の使い方が不透明(浮気発覚率70%以上)
今今迄、毎月の小遣いは少しづつ貯蓄出来る位、足りていたが、最近は「足りないので値上げ」を要求してきた。何かを買った様子も無い、レシートや領収証も無い。財布の中を見せようとしない。何に使ったと聞いても「仕事仲間との付き合い」で使っている。などと ごまかして、ハッキリと言わない。
5.何をしているのか知りたい。
1〜4の項目内容に当てはまるものを含め、外で「夫」もしくは「妻」が何をしているのか分からなくて「不安」
| 夫の場合・・・ |
本当に残業なのか、出張なのか知りたい。会社を退社後、帰宅するまでの行動を知りたい。休日は家を出てからの行動を知りたい。 |
| 妻の場合・・・ |
仕事を持っている「妻」も上記の「夫」同様のことが知りたい。専業主婦なら夫が居ない間の行動が知りたい。誰か家に来ているのか、何処に行っているのか。など、家事が「おろそか」になっている、(夕方になっても洗濯物を取り込まない、掃除をしない、料理の手抜きが多い)など |
6.服装や小物に変化が現れる。(浮気発覚率70%以上)
関心が無かったファッションに興味を持ち、買い物に行っても今までは無関心だったのに自分で洋服などを選び、周りの人の服装を観察している。結婚指輪を時々外す、または付けなくなった。など
7.単身赴任、長期出張中の主人が怪しい。(浮気発覚率90%以上)
・ご主人が赴任先から自宅に帰宅しても落ち着かず、以前よりも早く赴任先に戻ることが多くなった。
・以前は週末には帰ってきたが、月に2〜3回しか家に帰らなくなった。
・奥さんが赴任先に来ることを拒むようになった。など・・・
留守中の妻が怪しい。
・ご主人が自宅に帰宅しても奥さんの態度がおかしい。
・赴任先へ戻る時は奥さんは嬉しそうに感じる。
・帰って来たのに食事が用意されていない。
・触れ合いを拒むようになった。など・・・
共通点
・落ち着かない。
・目を合わせない。
・話が弾まない 。
・妻(主人)に無関心。
・お金と時間にルーズになった。など・・・
8.その他あやしいと思われるパターン
・休日、一人で出掛けることがなかったのに、出掛ける事がある。元々出掛ける事がある
パートナーでも「シャワーを浴びる、コロンを付ける」など今までした事がない「行動」をとり、行き先も帰宅時間も告げていかない。また逆に今まで言わなかったのに、言っていく。など、いつもと違う。
・家庭内では「あやしい」と思い始めた頃から、「優しくなったり」、「小さなことでも小言を言ってきたり」、「ぼうっと想いに耽っていたり」、「話をしても、うわの空」で聞いていない。「隠し事がない?」と問い詰めると、急に態度が変わり「逆ギレ」したり、シラを切る。
・車の中が綺麗になった。灰皿がキレイ、助手席の位置がいつもと違う。など
◎決定的証拠がほしい。
パートナーに女の影、または男の影を感じ、問い詰めてもシラをきられる。逆ギレされる。
物を言わせぬ証拠を突きつけたい。 徹底的に浮気相手を調べたい。など・・・
◎慰謝料を請求したい。
☆慰謝料請求には「動かぬ証拠(写真)」が不可欠です。
※メールやホテル・レストラン等のレシートは「状況証拠」であって「決定的な証拠」とは裁判所で認められることは殆どありません。しかし「決定的証拠」があれば「メール」や「レシート」等の「状況証拠」の存在が「不貞相手」との「親密」な関係を裏付ける「重要」な「意味」を持ちます。
※裁判所が不貞を認める「決定的な不貞行為の証拠」とは「性行為を行っている写真」、「ホテルの出入りの写真」、「異性宅への出入り若しくは異性を自宅に出入りした写真」等です。
「写真証拠」を元に「パートナー」と「不貞の相手」に対し「精神的苦痛」を被った事への
「慰謝料請求」ができます。
「慰謝料の金額」は「離婚するのか、離婚しないのか」のよって変わります。離婚する場合「パートナー」、「不貞の相手」双方に請求できますが、「離婚しない」場合「不貞の相手」のみ請求できます。また「家庭を壊すほどの精神的苦痛」を与えていないと判断され、減額されることがあります。
*夫婦だからこそ雰囲気で、「パートナー」の様子が「おかしい」、「あやしい」など
ピンとくる「直感」があれば、80%以上は“アタリ”でした。
※特に女性の直感には敵いません。
どんな遠方の調査も当社の調査員が調査を行います。
(詳しくは《ご挨拶》のページをご覧下さい。)
「パートナー」に問い詰めても、まず“認めない”人が大半です。調査例では認めても3日後には、また同じ相手と「ラブホテル」に行っていた人もいます。「シラを切る」だけならまだしも、逆に開き直ったり、暴力を振るったりされるケースもあります。
ご主人や奥様に「不貞」の疑いを感じると相当に辛いものです。“あなたに最も良い結果”になるアドバイスを「経験豊富な“女性相談員”」が致します。
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札幌近郊、道内、道外でも調査致します。
オフィス・エール 相談室/札幌市中央区北2条東7丁目住販ビル2F TEL 011-891-7409 メールアドレス info@yell-tantei.com
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NPO法人 日本探偵調査業協会正規加盟店
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